2013年2月24日日曜日

経のままに唱えれば、 まがれる心なし。

経のに唱えれば、 れるなし。
当に知るべし、仏の御の、
我等身に入せ給わずは唱えたきか。

日蓮

2013年2月20日水曜日

dvdのバックアップとフォルダからdvdを作る方法

dvdbackup -M -i /dev/dvd 
でDVDのフォルダができる
genisoimage はもとはmkisofsだったのが分裂したもの

genisoimage -dvd-video -udf -o VIDEO.ISO VIDEO.dir

genisoimage -dvd-compat -Z /dev/cdrom=VIDEO.ISO

見るにはlibdvdcss2をインストールする
sudo mount /dev/scd0 ll
totem ll

2013年2月17日日曜日

必ず仏になれる


法華経を信ずる人は冬のごとし、冬は必ず春となる。
いまだ昔よりきかずみず、冬の秋とかへれる事を。
いまだきかず、法華経を信ずる人の凡夫となる事を 
 
日蓮

2013年2月14日木曜日

久遠美容クリニック(嘘話シリーズ)

あるところにいわゆるシャッター商店街があった
開いているどの店を見ても、客はまばら、店員も覇気がない
そこで商店会長は皆を集めて会議を開くことにした

会議は紛糾した
「コンサルタントを呼ぼう」
「だめ、だめ」
「いや、政治家に」
「 だめ、だめ」
「芸能人に」
「だめ、だめ」
 そのとき虚空から
「皆で整形なんてどうですか?」
「いくらかかると思っているんだ」
また虚空から
「店がつぶれてからでは遅いんですよ」
「賛成!!、賛成!!」

皆で整形することに決した

さっそく評判のいい久遠美容クリニックと言うところに行った
...
しばらくたつとクリニックから皆がでてきた

あるものはアニメから出てきたような美少女に。
あるものは映画、ドラマに登場するようなイケメンに。

しかし、しばらくたつとおかしなものが出てきた

あるものは額に目があり三つ目に。
あるものは一つしか目がない。
あるものは目自体がない。
その者は言った
「私は心眼を得た」

あるものは手が四つに。
あるものは足が四つに。
あるものは体が四つに
その者は言った
「私たちは四つ子になった」

あるものはそのままでてきた
その者は言った
「私は超能力を得た」

あるものは頭なく、手なく、足なく、胴なく、姿、形がなかった
その物は言った
「私は神になった」

皆は商店街に戻って早速商売を始めた

美少女は厨房でラーメンを。
イケメンは自転車屋で修理を。

目なきものは眼鏡屋で心眼をもって最適な眼鏡をすすめ、

四つ子は人相占い、手相占いなどをし、

超能力者は携帯電話屋でテレパシー、テレキネシス、テレポーテーションを駆使し、
接客した

神になったものは駅前で客引きを。
「三千円ポッキリですよー」
神が見えるのは聖職者だけだったが
彼らは金持ちだったので店は繁盛した

彼らはかくして町おこし、地域の活性化、地産地消に成功したのだった。

2013年2月13日水曜日

お墓参り、先祖供養

美輪明宏さんの
「霊ナンテコワクナイヨー」
には先祖供養、お墓参りの重要性について述べられています
それに感化されて、お墓参りにいきました

半信半疑でしたがいってみてから
いいことが多数起こりました

盆暮れ、春彼岸、秋彼岸に行くことがかかれていますが、とりえあず一回いってみることがよいと思います

2013年2月11日月曜日

南無妙法蓮華経と唱るならば悪道をまぬかるべし

「さればさせる解(さと)りなくとも、南無妙法蓮華経と唱るならば悪道をまぬかるべし。
譬ば蓮華は日に随って回る、蓮に心なし。芭蕉は雷によりて増長す、是草に耳なし。
我等は蓮華と芭蕉との如く、法華経の題目は日輪と雷との如し」。

日蓮宗ポータルサイト
今月の聖語(2010年08月)より

悪道とは四悪趣
地獄界(いかり)、
餓鬼界(むさぼり)、
畜生界(おろか)、
修羅界(争い、へつらい)
の世界を言うそうです

2013年2月10日日曜日

私が欲していたのはtesting(wheezy)だった

unstableは開発者用の環境で
testing(wheezy)は次期安定版用の環境

始めsqueezeで無線LANが動かなかったのでubuntuにしようか、testingにしようか
迷ったが無線LANが動作した今、stableで満足です。


debian squeeze 無線LAN WLI-U2-KG54Lが動作

debian squeezeで
WLI-U2-KG54L
が動作した
始めは差すだけでは動作しなかった
試行錯誤したので何が原因で動作したのか不明

debian wheezy、ubuntu12.10では差すだけで動作

2013年2月3日日曜日

法華経を信じお題目を唱えれば、この世界は衰えることがない


当時(鎌倉時代)は地震、内紛、疫病、飢饉など天災が多発し

民衆は大変な目にあっていました

立正安国論のなかで現状を嘆く客人に主人(日蓮)は言いました

汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり
仏国其れ衰んや
十方はことごとく宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、
国に衰微無く土に破壊無んば
身は是れ安全
心は是れ禅定(安心)ならん、
此の詞此の言信ず可く崇む可し。


法華経の信心を起こして南無妙法蓮華経と唱えると
不思議と生活も困らなくなりました

あなたも唱えてみませんか

南無妙法蓮華経