しばらく前にhp chromebook x360 14b を入手
感想です
と書こうと思ってたら
すごいのが出てきた
海外で発表されて薄々感じてはいたが
これほどとは
我慢してればよかった(泣)
これからはCPU,GPU,SSDもwindowsPCと
同じようになっていくのだろう
linuxは不安定だが、筆圧感知はわからないがusbも
改善されていくのだろう
フランケン状態もここに極まれりだが、LinuxDesktopに期待している
では感想
10年前のさらに中古のThinkPadと比べてます
何かあったときの予備のため
筆圧感知4096のコピーに誘われて
絵心もないのに5000円引き、50000万円,USIペン1万円で買いました
(今見たところさらに五千円引きの場合もあるようです)
コロナで遅れに遅れて届きましたが
メールで告知がちょくちょく来たので特に問題なし
外観は中古のThinkPadよりは断然良い(あたりまえか)
でも、はじめは10インチ狙いで物色してたので、でかさ、
重さは感じる
質感は良くて安っぽさはない
pentiumだがキビキビ動くpassmarkでみると3000近くあるので
思ってたよりよい
アンドロイドのアプリだがIntel CPUなので予想はしていたが、動かないアプリがあった
radiko,ビデオレコーダーDIGAのリモートアプリ反応なし、新しめのゲームは
インストールさえできなかった
dazn,amazonなど多くは問題なく動いた、over hit というゲームは動いた(5GB消費)
でも全画面はジャギーが目立つ
筆圧感値対応ibispaintというペイントアプリがよい感じ
全画面にするとデスクトップアプリみたいになってよい
アンドロイドタブレットの代わりにはなる、
重くて、でかいくて、入力もしづらいけど
Linux(Beta)
ウェブで書いてあるとおりインストールすると
最初は2GBだけ消費している、だが
google drive ,各種開発環境などを入れると40GB近く
64GBあるので大丈夫だろうと思っていたが甘かった
Betaと書いてあるとおり、動作は不安定、筆圧感知が効かない、haxeはインストールできるがopenfl、limeはなぜかインストールできなかった
pyqt5(pyside2)は問題ない
,Qtのインストールと
Qtは実行権限の変更が必要だった
google drive 同期はsystemd,cronがうまく理解できなかったので手動でやってます
blender2.8が問題なく動いた。ペンも使える筆圧なし
gimp,ペン使える筆圧なし
なんのために筆圧があるかわかってない
gui(ランチャー)がない
linuxアプリとしてあった
2020年6月11日追記
ターミナルから実行すると下のバーに表示される