2013年3月31日日曜日
2013年3月27日水曜日
canon MG3230 linux printer 対応状況
canon MG3230を手に入れた
必要であったのとLinuxで最新のプリンタが
どの程度使えるのか、使えない機能など(特に無線LAN)が
あるのか気になって購入しました
2012年10月 4 日発売
でLinux用ドライバーは12月20日更新(提供?)
設定は簡単でアクセスポイントにWPSなどを使ってつなぐ
まず、ubuntu12.04で試すとネットワークプリンタのところにMG3200LANとでる
すでにあった、それらしきドライバーを指定して印刷すると問題なく印刷できた
次はdebian(squeeze)
ネットワークプリンタで表示されるがドライバーがない
canonのサイトで手に入れて./install.shとすると設定ができる
無事印刷できた
epsonやhpなども期待できるのでは?
なぜ少数のユーザーのためにdriverを提供しているのか、わからないが
10年前とは全然違うことがわかった
必要であったのとLinuxで最新のプリンタが
どの程度使えるのか、使えない機能など(特に無線LAN)が
あるのか気になって購入しました
2012年10月 4
でLinux用ドライバーは12月20日更新(提供?)
設定は簡単でアクセスポイントにWPSなどを使ってつなぐ
まず、ubuntu12.04で試すとネットワークプリンタのところにMG3200LANとでる
すでにあった、それらしきドライバーを指定して印刷すると問題なく印刷できた
次はdebian(squeeze)
ネットワークプリンタで表示されるがドライバーがない
canonのサイトで手に入れて./install.shとすると設定ができる
無事印刷できた
epsonやhpなども期待できるのでは?
なぜ少数のユーザーのためにdriverを提供しているのか、わからないが
10年前とは全然違うことがわかった
2013年3月24日日曜日
法華経を信じること、それ自体が答え
三世諸仏の成道も信の一字より起こるなり。
此の信の字は元品の無明を切る所の利剣なり。
其の故は、信は無疑曰信とて疑惑を断破する利剣なり
解とは智慧の異名なり。信は価の如く解は宝の如し。
三世の諸仏の智慧をかうは信の一字なり。
智慧とは南無妙法蓮華経なり。信は智慧の因にして名字即なり。
信の外に解無く、解の外に信無し
信の一字を以て妙覚の種子と定めたり。
今日蓮等の類南無妙法蓮華経と信受領納する故に
無上宝聚不求自得の大宝珠を得るなり。
信は智慧の種なり、不信は堕獄の因なり。
日蓮
2013年3月17日日曜日
お彼岸、この時期、小善は大善になり、小悪は大悪となる
wikipedia 彼岸
より引用
以下『彼岸抄』より引用
より引用
以下『彼岸抄』より引用
梵王・釈王・閻魔王の三人の計(はからい)として三巻の帖帳あり。 善悪無記に各一帖也。 是の帖を勘定の為に欲色二界の中間、中陽院と云う所に冥衆集まり、各々の帳を談合し、八度これを校し三度これを覆す。治定再治して印判を押し、善悪を定判 し決断する時節也。 若しこの時衆生有って一善を修すれば、仮令(たと)え衆罪の札に著く可きも善根の日記に著くるなり。 悪業を作れば善の筆を留めて悪の札に定む。 是(ここ)に知んぬ、善悪決定の時節なり。二季の時正、此の時に小善は大善となる也。小悪を作ればまた大悪となる者也。善悪二の道を定むといえども、一善 なれども能く菩提の彼岸に到たる故に彼岸と號する也。 若人年々月々の罪業の札をけして善の札に改め、決定して菩提を得んと欲する者、此の七日の内に一善の小行を修せば、必ず仏果菩提を得べし。余の時節に日月 を運び、功労を尽くすよりは彼岸一日の小善は能く大菩提に至る也。 誰の人か、此の時節を知って小善をも修せざらん。彼の極熱の日に藍を曝し、極寒の水に錦を洗うに色変ぜざるが如く、又蜀川に錦を洗うに其の色を倍し、楚山 に玉えを練るに光をはくが如し。此の日時に善根を修すれば永く改転無く能く増益せん。(昭和新定御書2270頁)
2013年3月10日日曜日
深く信心を発して日夜朝暮に又怠らず磨くべし。
衆生の心けがるれは土もけがれ、
心清ければ土も清しとて
浄土と云い穢土と云うもどに二つの隔てなし
只我等が心の善悪によると見えたり。
衆生と云も佛と云も亦かくの如し。
迷う時は衆生と名け悟る時をば佛と名けたり。
誓えぱ闇鏡も磨きねれば玉と見ゆるが如し。
只今も一念無明の迷う心は磨かざる鏡なり。
これを磨かぱ必ず法性眞如の明鏡と成べし。
深く信心を発して日夜朝暮に又怠らず磨くべし。
何様にしてか磨くべき
只南無妙法蓮華経と唱えたてまつるを是をみがくとは云なり.
日蓮
2013年3月3日日曜日
法華経を信じお題目を唱えれば、この世界は衰えることがない
当時(鎌倉時代)は地震、内紛、疫病、飢饉など天災が多発し
民衆は大変な目にあっていました
立正安国論のなかで現状を嘆く客人に主人(日蓮)は言いました
汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり
仏国其れ衰んや
十方はことごとく宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、
国に衰微無く土に破壊無んば
身は是れ安全
心は是れ禅定(安心)ならん、
此の詞此の言信ず可く崇む可し。
法華経の信心を起こして南無妙法蓮華経と唱えると
不思議と生活も困らなくなりました
あなたも唱えてみませんか
南無妙法蓮華経
立正安国論のなかで現状を嘆く客人に主人(日蓮)は言いました
汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり
仏国其れ衰んや
十方はことごとく宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、
国に衰微無く土に破壊無んば
身は是れ安全
心は是れ禅定(安心)ならん、
此の詞此の言信ず可く崇む可し。
法華経の信心を起こして南無妙法蓮華経と唱えると
不思議と生活も困らなくなりました
あなたも唱えてみませんか
南無妙法蓮華経
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