2019年4月28日日曜日
2019年4月27日土曜日
靖国に布施をし、天皇を批判する安倍自民党
再三の天皇陛下の批判にかかわらず
安倍自民党は法華経をそしり、天皇を批判し、世界を挑発する
靖国神社に参拝、布施をした
人としてしてはならないことに、法華経を謗るものに対する
布施をすることと日蓮聖人はいってる
地獄というのは何かを、彼らは知ることになるだろう
再三の批判にもかかわらず、桜の開花発表を靖国神社でした
気象庁もだ
南無妙法蓮華経
安倍自民党は法華経をそしり、天皇を批判し、世界を挑発する
靖国神社に参拝、布施をした
人としてしてはならないことに、法華経を謗るものに対する
布施をすることと日蓮聖人はいってる
地獄というのは何かを、彼らは知ることになるだろう
再三の批判にもかかわらず、桜の開花発表を靖国神社でした
気象庁もだ
南無妙法蓮華経
2019年4月21日日曜日
一に父母の恩を報ぜよとは
父母の赤白二和合して我が身となる。
母の胎内に宿る 事、二百七十日九月の間、
三十七度死ぬるほどの苦あり。
生み落とす時、たへがたしと思ひ念ずる息、
頂より出づる煙梵天に至る。
さて生み落とされて乳をの む事一百八十余石。
三年が間は父母の膝に遊び、
人となりて仏教を信ずれば、先づ此の父と母との恩を報ずべし。
父の恩の高き事須弥山も猶ひきし。母の恩の深 き事大海還って浅し。
相構へて父母の恩を報ずべし
日蓮
高照山
より
母の胎内に宿る 事、二百七十日九月の間、
三十七度死ぬるほどの苦あり。
生み落とす時、たへがたしと思ひ念ずる息、
頂より出づる煙梵天に至る。
さて生み落とされて乳をの む事一百八十余石。
三年が間は父母の膝に遊び、
人となりて仏教を信ずれば、先づ此の父と母との恩を報ずべし。
父の恩の高き事須弥山も猶ひきし。母の恩の深 き事大海還って浅し。
相構へて父母の恩を報ずべし
日蓮
高照山
より
2019年4月19日金曜日
genkernel でERROR: Failed to compile the "prepare" target...とでる
genkernel で
ERROR: Failed to compile the "prepare" target...
とでる
emerge bc
とするとうまく行った
ERROR: Failed to compile the "prepare" target...
とでる
emerge bc
とするとうまく行った
2019年4月17日水曜日
Failed to set DNS configuration: Unit dbus-org.freedesktop.resolve..1.servifce not found と出る
dhclient eth0
dhclinet wlan
などとすると
Failed to set DNS configuration: Unit dbus-org.freedesktop.resolve..1.servifce not found と出る
vi /etc/systemd/network/50-dhcp.network
[Match]
name = enp3s0
[Network]
DHCP=yes
などとファイルを作り
systemctl start systemd-networkd.service
systemctl start systemd-resolved.service
するとうまく行った
無線有線ともに
gentooはインストール自体が目的になってる気がする、、
dhclinet wlan
などとすると
Failed to set DNS configuration: Unit dbus-org.freedesktop.resolve..1.servifce not found と出る
vi /etc/systemd/network/50-dhcp.network
[Match]
name = enp3s0
[Network]
DHCP=yes
などとファイルを作り
systemctl start systemd-networkd.service
systemctl start systemd-resolved.service
するとうまく行った
無線有線ともに
gentooはインストール自体が目的になってる気がする、、
2019年4月14日日曜日
大難が来れば来るほど力は増す
四条金吾殿御返事
此経難持事。抑も弁阿闍梨が申し候は、貴辺のかたらせ(語)
給ふ様に持らん者は、現世安穏後生善処と承りてすでに去年より
今日まで、かたの如く信心をい たし申候処に、さにては無して
大難雨の如く来り候と云云。真にてや候らん、又弁公がいつはり
にて候やらん。いかさまよきついでに不審をはらし奉らん。法華 経
の文に「難信難解」と説き給ふは是也。此経をききうくる人は多し、
まことに聞受る如くに大難来れども憶持不忘の人は希なる也。
受るはやすく持はかたし、 さる間成仏は持にあり。此経を持ん人
は難に値べしと心得て持つ也。「則為疾得無上仏道」は疑なし。
三世の諸仏の大事たる南無妙法蓮華経を念ずるを、持とは
云也。経に云「護持仏所属」といへり。天台大師の云
「信力の故に受け、念力の故に持つ」云云。又云「此経は持ち難し、
若し暫くも持つ者は我即ち歓喜す、諸 仏も亦然なり」云云。
火にたきぎ(薪)を加る時はさかん也。大風吹ば求羅は倍増する
也。松は万年のよはひを持つ故に枝をまげらる。
法華経の行者は火と求羅 との如し、薪と風とは大難の如し。
法華経の行者は久遠長寿の如来也。修行の枝をきられま
げられん事疑なかるべし。此より後は此経難持の四字を暫時も
わすれず案じ給べし。〇恐恐。
日蓮
2019年4月7日日曜日
法華経を信じ、南無妙法蓮華経と唱えれば、この世界は衰えることがない
当時(鎌倉時代)は地震、疫病、飢饉など天災が多発し
内乱、元の侵略など、屍は道にあふれる有り様で
民衆は大変な目にあっていました
立正安国論のなかで現状を嘆く客人に主人(日蓮)は言いました
汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり
仏国其れ衰んや
十方はことごとく宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、国に衰微無く土に破壊無んば
身は是れ安全心は是れ禅定(平安)ならん、
此の詞此の言信ず可く崇む可し。
日蓮
昔、禅にはまっていた頃、この立正安国論を読んで
「これは最高の公案(禅問答)だ」と思い
日蓮聖人の信仰に入りました
スマホも車も娯楽も医療も進んでない時代に
なぜ法華経を信じれば、ここが浄土と言い切れたのか
悟っていない私にはわかりませんが
毎日お題目を唱えるようになってからはわかるような
気がします
いまでも心が折れそうになったり辛い時がありますが
法華経を決して捨てずに、法華経を信じ南無妙法蓮華経
と唱えれば必ず救われるのです
南無妙法蓮華経
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