釈迦仏の本土は
実には娑婆世界也
Steamインストール
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と出てインストールできない
悩んだが
ページを探しているうちに見つかった
#dpkg --add-architecture i386
#apt install libgl1-nvidia-glvnd-glx:i386
新東京大学の教室は大勢の生徒で埋まっていた。
そこにゴンゴン教授が入ってきた。
ガサッガサッ、シャカ、
ガサッガサッ、シャカ、教壇に上がった
「 ゴミムシのゴンゴン教授だ、よろしく
それでは前回に引き続いて、海外と日本の比較からいろいろ考えてみよう」
「では意見のあるものは、はい君!」
生徒A「各国の自給率を調べてみました。
日本は約40%、フランスは約120%、 モタンゴ共和国は約0%、ジュラバーシュ王国は約マイナス100%でした。日本はまだ、大丈夫です」
ゴンゴン教授「0%は大変だな、助けが必要だな。だが、マイナス100%と言うのはなんだ?」
ゴンゴン教授「まーいいだろう、君には、私の住んでいる、そこの庭の雑草を使った、お好み焼きをあげよう。」
「衝撃を受けるぞ!!」
ゴンゴン教授「つぎ、君」
生徒B「医師の数について調べてみました、
日本は医師数は人口千人あたり約2.1人、アメリカ 2.4人、ドイツ 4.3人
モタンゴ共和国は0人、ジュラバーシュ王国では3万人、日本は全然、大丈夫です」
ゴンゴン教授「モタンゴ共和国は0人か、心配だな、援助が必要だな、
ジュラバーシュ王国の3万人というのはどういうことだ?、転んだら三十人の医者が寄ってくるということか?。」
ゴンゴン教授「まーいいだろう、私の住んでいる、そこの庭の雑草で作ったパスタをあげよう」
「「おいしい」という言葉の本当の意味を知ることになるだろう!」
ゴンゴン教授「はい、次」生徒C「出生率について調べてみました、日本、1.44、フランス2.0、オランダ1.66、
モタンゴ共和国0%、ジュラバーシュ王国3.141592%、日本は、もう大丈夫です」
ゴンゴン教授「繰り返すが、モタンゴ共和国は国として成り立っているのか?、ジュラバーシュ王国の、この数字はなんだ?。」
「まーいいだろう、私の住んでいる、そこの庭の雑草で作ったゼリーをあげよう」
「人生変わるぞ!」
「時間だな、次の授業のテーマは「12歳の桜庭ななみちゃんと28歳の桜庭ななみさん
、どっちが美しいか?」だ!」
「予習してくるように」
そう言って教室を出ていきました
当時(鎌倉時代)は地震、疫病、飢饉など天災が多発し
内乱、元の侵略など、屍は道にあふれる有り様で
民衆は大変な目にあっていました
立正安国論のなかで現状を嘆く客人に主人(日蓮)は言いました
汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり
仏国其れ衰んや
十方はことごとく宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、
国に衰微無く土に破壊無んば、
身は是れ安全、
心は是れ禅定(平安)ならん、
此の詞此の言信ず可く崇む可し。
日蓮
昔、禅にはまっていた頃、この立正安国論を読んで
「これは最高の公案(禅問答)だ」と思い
日蓮聖人の信仰に入りました
スマホも車も娯楽も医療も進んでない時代に
なぜ法華経を信じれば、ここが浄土と言い切れたのか
悟っていない私にはわかりませんが
毎日お題目を唱えるようになってからはわかるような
気がします
いまでも心が折れそうになったり辛い時がありますが
法華経を決して捨てずに、法華経を信じ南無妙法蓮華経
と唱えれば必ず救われるのです
南無妙法蓮華経