「問うて云はく、法華経修行の者何(いず)れの浄土を期すべきや。答へて曰く、法華経二十八品の肝心たる寿量品に云はく『我常在此娑婆世界』と。亦云はく『我常住於此』と。亦云はく『我此土安穏』文。此の文の如くんば本地久成(くじょう)の円仏(えんぶつ)は此の世界に在(いま)せり。此の土(ど)を捨てゝ何れの土を願ふべきや。故に法華経修行の者の所住の処を浄土と思うべし。何ぞ煩(わずら)はしく他処を求めんや」(御書155)
パッケージにないので
yay -S insync
としたがfakerootがないと言われるので
sudo pacman -S fakeroot
として
yay -S insync
でインストール
insync start
で無事機能した
只今も一念無明の迷う心は磨かざる鏡なり。
これを磨かぱ必ず法性眞如の明鏡と成べし。
深く信心を発して日夜朝暮に又怠らず磨くべし。
何様にしてか磨くべき
只南無妙法蓮華経と唱えたてまつるを是をみがくとは云なり.
日蓮
manjaro kde wifi 認証しない kde wallet 無効化でうまくいく
システム設定でkde wallet を無効化
wifi password パスワードを全員に対して暗号化しない
にするとうまくいった
kdeが不安定なのが気になる
debian 13 kde においてfcitx5が自動起動しない問題
原因はwaylandらしいがわからない
システム キーボード 仮想キーボードでfcitx5
システム キーボード 仮想キーボードでfcitx5 wayland ランチャーを
選んで日本語入力できるようになるが再起動するともとに戻って入力できない
システム キーボード キーボード で日本語キーボードレイアウトにしても
再起動するともとのUSキーボードレイアウトに戻ってしまう
ネットで調べたが
sudo apt im-config
im-config -n fcitx5
としたところ解決したようだ
レイアウトにはusの表示のままだがjp106の入力ができている
当時(鎌倉時代)は地震、疫病、飢饉など天災が多発し内乱
元の侵略など、屍は道にあふれる有り様でした
立正安国論のなかで現状を嘆く客人に主人(日蓮)は言いました
汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり
仏国其れ衰んや
十方はことごとく宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、
国に衰微無く土に破壊無んば、
身は是れ安全、
心は是れ禅定(心は平和)ならん、
此の詞此の言信ず可く崇む可し。
日蓮
昔、禅にはまっていた頃、この立正安国論を読んで
「これは最高の公案(禅問答)だ」と思い
日蓮聖人の信仰に入りました
スマホも車も娯楽も医療も進んでない時代に
なぜ法華経を信じれば、ここが浄土と言い切れたのか
悟っていない私にはわかりませんが
毎日お題目を唱えるようになってからはわかるような
気がします
いまでも心が折れそうになったり辛い時がありますが
法華経を決して捨てずに、法華経を信じ南無妙法蓮華経
と唱えれば必ず救われるのです
南無妙法蓮華経