三世諸仏の成道も信の一字より起こるなり。
此の信の字は元品の無明を切る所の利剣なり。
其の故は、信は無疑曰信とて疑惑を断破する利剣なり
解とは智慧の異名なり。信は価の如く解は宝の如し。
三世の諸仏の智慧をかうは信の一字なり。
智慧とは南無妙法蓮華経なり。信は智慧の因にして名字即なり。
信の外に解無く、解の外に信無し
信の一字を以て妙覚の種子と定めたり。
今日蓮等の類南無妙法蓮華経と信受領納する故に
無上宝聚不求自得の大宝珠を得るなり。
信は智慧の種なり、不信は堕獄の因なり。
アシスタント「 今日の番組にはクオンドン先生をお招きしています」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「では早速料理をしていきましょう」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「わかりました、まず、たまねぎを薄切り、
ピーマンのへた、種をとり一口大にに切りるいうことですね」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「ケチャップ、にんにく、塩をまぜてタレを作ると、はい、わかりました」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「同時にパスタを鍋で時間道理に茹でるということですね」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「フライパンでサラダ油でたまねぎ、ピーマン、ウインナーをいためると」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「茹で上がったパスタとたれと具材を炒めます」
アシスタント「そして、できたのが!?餃子、あれ、」
アシスタント「私、ずーとナポリタンを作っているのかと思ってました。」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「では、早速、うん、生姜が効いてておいしい」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「では、続いての料理は和食の基本、おみそ汁ですね」
アシスタント「鍋に水を入れて、先生!!」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「鍋の中に先生が入りました。これは!」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「いい出汁が取れる、そういうことですか」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「沸騰する直前に火を止め、外に出て体を拭きます」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「ないときにはかつお節で代わりになるということですね」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「あとはネギを切ると」
アシスタント「先生、手、いや、腕まで切れてます!」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「大丈夫、また生えてくるからと、先生びっくりさせないでください」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「代わりには豆腐でということですね」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「最後は、道端に落ちてるマナの実をいれる。と、」
「どれくらいいましょう?」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「2個拾ったので3個入れると、わかりました」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「出来上がりと、では早速いただきます。マナの実と先生の腕があう!、おいしい」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「先生、つぎの料理は」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「わかりました、まず、たまねぎ、にんじん、じゃがいも、ダイアモンドを一口大にですね、??ダイアモンド?!、あのダイアモンドを入れるんですか」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「なべで、たまねぎがあめいろになるまでいためます」
アシスタント「そうしたら、にんじん、じゃがいもとダイアモンドをいれます」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「適量の水で煮込みます」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「ここでエメラルドの絞り汁を入れます」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「エメラルドの絞りカスは消臭剤になると、SDGsですね」
アシスタント「沸騰したらアクを取り」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「更に煮込んだらルーを入れてとろみがついたら隠し味に、インスタントコーヒーの代わりにルビーの干したものを入れますと、先生、エモいですね」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「最近はどれもスーパーで手に入ると、はい、わかりました」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「出来上がり!っと、ではさっそくダイアモンドを、!?んんっ、肉肉しいですね。これは今までのカレーとは一線を画する味です、おいしい!!!」
アシスタント「先生、今日はありがとうございました」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「次回は四年後ですね。先生は天照大御神様、タイトルは「日本人なら米を食おうよ、米、米粉パン」です」
当時(鎌倉時代)は地震、疫病、飢饉など天災が多発し内乱、元の侵略など、屍は道にあふれる有り様で
民衆は大変な目にあっていました
立正安国論のなかで現状を嘆く客人に主人(日蓮)は言いました
汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり
仏国其れ衰んや
十方はことごとく宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、
国に衰微無く土に破壊無んば、
身は是れ安全、
心は是れ禅定(安心)ならん、
此の詞此の言信ず可く崇む可し。
日蓮
昔、禅にはまっていた頃、この立正安国論を読んで
「これは最高の公案(禅問答)だ」と思い
日蓮聖人の信仰に入りました
スマホも車も娯楽も医療も進んでない時代に
なぜ法華経を信じれば、ここが浄土と言い切れたのか
悟っていない私にはわかりませんが
毎日お題目を唱えるようになってからはわかるような
気がします
いまでも心が折れそうになったり辛い時がありますが
法華経を決して捨てずに、法華経を信じ南無妙法蓮華経
と唱えれば必ず救われるのです
南無妙法蓮華経
Ardourはキーボードを認識し音も出ました
Zrythmは今のところ音が出るところにも来ていません
それぞれ寄付をしました
それによって日本語のマニュアルがついてきましたがまだ、とういうかだいぶ未完成です
途方に暮れますが
ほかの製品の真似をしていると思うのでその本を買うなりするか
youtubeにも使い方が少しでているので英語ですが
やっていくしかないのでしょう
美輪さんが自分で曲を作れとよく言われますので
LinuxでDTMに挑戦しています
まず、オープンソースでないものを取り上げるのは気が引けますが
android,chromeos用のcubasisを使ってみました
DTMのために買ったカシオのキーボードUSBはすぐに認識しました
大きな画面で作業できたらと外部出力のため
usbhub(hdmi付き)を買いましたが
外部出力してもランチャーバーしか表示されない
パチもんと思いましたがChromeOSの設定で調整すると正常に表示されました
ここでいままでクロームブックduetをほぼ半分の解像度で使っていたことに気づきました
解像度が上がってもアイコンが小さくなるだけなのでそうなっているのでしょう
解像度が上がってもcubasisはそのままなので特に便利にはなりませんでした
Manjaro Linux をメインに使っています
arch系は初めてなので不安でしたが
ubuntu 並に簡単に使用できました
installerもオープンソースドライバーを選ぶとradeon 6600で表示されます
なぜかsteamがプレインストールされていて
エルデンリングもすぐ遊べました
普通に使っててカーネルも6.0を使用しています
メリットばかりですが
arch とはべつにAUR(レポジトリが独自)とかnkfがなっかたのは
びっくりしましたが
将来性には不安になりますが
ちょっと寄付しました
問題があったらdebian ubuntuに戻ろうと思います