2012年12月16日日曜日

法華経を捨てよ、閉じよ、抛(なげう)てよと言った自民党

立正安国論には法をやぶるのをみて、それを責めなければ、その人は
仏法の中のかたきであると書いてあります。
「立正安国論、開目抄」日蓮 角川ソフィアより

また
「各々我弟子と名のらん人々は一人も臆し思はるべからず。親を思ひ、
妻子を思ひ、所領を顧みることなかれ」
幻冬舎「日蓮入門」より
の教えもあります

私は仏のかたきになりたくはないので言います

自民党の小泉や谷垣は昭和天皇の度重なる批判にも関わらず
靖国に参拝しつづけた。
靖国参拝は現代の廃仏毀釈であり、
法華経を捨てよ、閉じよ、抛(なげう)てよといった
人としてもっともしてはならない謗法であります


立正安国論には人としてしてはならないことに、法華経を謗るものに対する
布施であるとも書いてあります。

自民党へ投票(布施)する者には、言葉では表現できない仏罰が待っているでしょう

法華経を守った小沢一郎のいる
日本未来の党には諸仏、諸神の御加護があるでしょう
同じく、法華経を守った岡田克也がいる
民主党にも諸仏、諸神の加護があるでしょう

南無妙法蓮華経