2017年10月12日木曜日
靖国参拝という、法華経を謗法する、自民党に投票(布施)してはならない
立正安国論には法をやぶるのをみて、それを責めなければ、その人は
仏法の中のかたきであると書いてあります。
「立正安国論、開目抄」日蓮 角川ソフィアより
また
「各々我弟子と名のらん人々は一人も臆し思はるべからず。親を思ひ、
妻子を思ひ、所領を顧みることなかれ」
幻冬舎「日蓮入門」より
の教えもあります
私は仏のかたきになりたくはないので言います
自民党の安倍は昭和天皇の度重なる批判にも関わらず
靖国に参拝し、布施を繰り返している。
昭和天皇はA級戦犯が合祀された時点で参拝をやめた
なぜか、それは明治維新によって出来た、国家神道によって
廃仏毀釈が起こされ、それによって諸天善神は去った。
文明開化と言いながら帝国を作り、野蛮な侵略戦争がおこし、
二千万もの罪のない人を殺し、生活を破壊し
3百万もの日本人も殺され、日本全土が焼土という地獄を見
北方領土も失った
昭和天皇は戦後、謝罪のたびに出、許され今の繁栄がある
それなのに悪神道の神官は靖国に帝国主義、廃仏毀釈、国家神道の
象徴であるA級戦犯を合祀した
靖国参拝は現代の廃仏毀釈であり、
法華経を捨てよ、閉じよ、抛(なげう)てよといった
人としてもっともしてはならない謗法であります
立正安国論には人としてしてはならないことに、法華経を謗るものに対する
布施であるとも書いてあります。
自民党へ投票(布施)する者には、言葉では表現できない仏罰が待っているでしょう
法華経を守った立憲民主党には諸天善神の加護があるでしょう
南無妙法蓮華経
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