2019年10月28日月曜日

靖国神社参拝は現代の廃仏毀釈である


全ては明治維新の廃仏毀釈に始まります

明治天皇の国家神道のもと神仏分離令をだし、多くの寺を破壊し
法華経を誹り、焼き、捨てた
そして
 先の大戦で罪のない2000万人を虐殺し、
大勢の朝鮮人を性奴隷にし、100万人の朝鮮人を拉致し
、数億のアジア、世界の人々の生活を破壊し
300万人の日本国民を虐殺し、原爆を落とさせ、
北方領土を失い、日本中を火の海にし、地獄に落ちた

しかし、昭和天皇は戦後、ざんげの旅を
日本中でした。日本人も反省した。
それによって日本人の廃仏毀釈、戦争犯罪の罪は消えた
神道の罪も消えた

なのに、靖国神社はA級戦犯を合祀し、昭和天皇が批判したのにも
かかわらず、先の大戦を正しかったといい
法華経を謗った

立正安国論には人としてしてはならないことに、法華経を謗るものに対する
布施であるとも書いてあります。

自民党の安倍は昭和天皇の度重なる批判にも関わらず
靖国に参拝し、布施をつづけた。

靖国参拝、布施は現代の廃仏毀釈であり、
法華経を破り、焼き、投げ捨てるという
地獄に落ちる、最大の悪事をであります

安倍自民党には後悔してもしきれない仏罰が待っているでしょう

南無妙法蓮華経

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