アシスタント「 今日の番組にはクオンドン先生をお招きしています」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「では早速料理をしていきましょう」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「わかりました、まず、たまねぎを薄切り、
ピーマンのへた、種をとり一口大にに切りるいうことですね」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「ケチャップ、にんにく、塩をまぜてタレを作ると、はい、わかりました」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「同時にパスタを鍋で時間道理に茹でるということですね」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「フライパンでサラダ油でたまねぎ、ピーマン、ウインナーをいためると」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「茹で上がったパスタとたれと具材を炒めます」
アシスタント「そして、できたのが!?餃子、あれ、」
アシスタント「私、ずーとナポリタンを作っているのかと思ってました。」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「では、早速、うん、生姜が効いてておいしい」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「では、続いての料理は和食の基本、おみそ汁ですね」
アシスタント「鍋に水を入れて、先生!!」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「鍋の中に先生が入りました。これは!」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「いい出汁が取れる、そういうことですか」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「沸騰する直前に火を止め、外に出て体を拭きます」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「ないときにはかつお節で代わりになるということですね」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「あとはネギを切ると」
アシスタント「先生、手、いや、腕まで切れてます!」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「大丈夫、また生えてくるからと、先生びっくりさせないでください」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「代わりには豆腐でということですね」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「最後は、道端に落ちてるマナの実をいれる。と、」
「どれくらいいましょう?」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「2個拾ったので3個入れると、わかりました」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「出来上がりと、では早速いただきます。マナの実と先生の腕があう!、おいしい」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「先生、つぎの料理は」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「わかりました、まず、たまねぎ、にんじん、じゃがいも、ダイアモンドを一口大にですね、??ダイアモンド?!、あのダイアモンドを入れるんですか」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「なべで、たまねぎがあめいろになるまでいためます」
アシスタント「そうしたら、にんじん、じゃがいもとダイアモンドをいれます」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「適量の水で煮込みます」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「ここでエメラルドの絞り汁を入れます」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「エメラルドの絞りカスは消臭剤になると、SDGsですね」
アシスタント「沸騰したらアクを取り」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「更に煮込んだらルーを入れてとろみがついたら隠し味に、インスタントコーヒーの代わりにルビーの干したものを入れますと、先生、エモいですね」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「最近はどれもスーパーで手に入ると、はい、わかりました」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「出来上がり!っと、ではさっそくダイアモンドを、!?んんっ、肉肉しいですね。これは今までのカレーとは一線を画する味です、おいしい!!!」
アシスタント「先生、今日はありがとうございました」
クオンドン「もっせ」
アシスタント「次回は四年後ですね。先生は天照大御神様、タイトルは「日本人なら米を食おうよ、米、米粉パン」です」
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