2019年1月13日日曜日

懺悔したので大罪が消えた神道、反省せず地獄に落ちている靖国神社





針は水にしずむ。
雨は空にとどまらず。
蟻子を殺せる者は地獄に入り、
死に屍を切れる者は悪道をまぬがれず。
いかにいわんや、
人身をうけたる者をころせる人をや。
ただし大石も海にうかぶ、船の力なり。
大火もきゆる事、水の用にあらずや。
小罪なれども、懺悔せざれば悪道をまぬがれず。
大逆なれども、懺悔すれば罪きえぬ。




日蓮


全ては明治維新の廃仏毀釈に始まります

明治天皇の国家神道のもと神仏分離令をだし、多くの寺を破壊し
法華経を誹り、焼き、捨てた
そして
 先の大戦で罪のない2000万人を虐殺し、
大勢の朝鮮人を性奴隷にし、100万人の朝鮮人を拉致し
、数億のアジア、世界の人々の生活を破壊し
300万人の日本国民を虐殺し、原爆を落とさせ、
北方領土を失い、日本中を火の海にし、地獄に落ちた

しかし、昭和天皇は戦後、ざんげの旅を
日本中でした。日本人も反省した。
それによって日本人の廃仏毀釈、戦争犯罪の罪は消えた
神道の罪も消えた

なのに、靖国神社はA級戦犯を合祀し、昭和天皇が批判したのにも
かかわらず、先の大戦を正しかったといい
法華経を謗った

立正安国論には人としてしてはならないことに、法華経を謗るものに対する
布施であるとも書いてあります。

自民党の安倍は昭和天皇の度重なる批判にも関わらず
靖国に参拝し、布施をつづけた。

靖国参拝、布施は現代の廃仏毀釈であり、
法華経を破り、焼き、投げ捨てるという
地獄に落ちる、最大の悪事をであります

安倍自民党には後悔してもしきれない仏罰が待っているでしょう


南無妙法蓮華経

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