2012年12月23日日曜日

六億円当たりました(嘘話シリーズ)

宝くじで六億円当たったのでなにかいいことがあると思って
近くのパソコンショップに行ってみた
さっそく店に入って奥へ進む
マザーボードとSSDの間に、みりんがあった
何となく手に取ってみる
すると店員が
「お客さんPCにみりんなんかいれたら壊れちゃうじゃないですか。
大丈夫ですか?、しっかりしてください!」
みりんをもとに戻し
さらに奥へ進むとビデオカードとPCケースの間に犬のぬいぐるみが。
また、手に取ってみる
すると店員が
「 犬のぬいぐるみなんか横に置いたらPCが寂しがってウイルスにかかるかも
しれないじゃないですか。
大丈夫ですか?。お気を確かに!」
ぬいぐるみを置く
「さあー、抽選会のはじまりですよー」
「1位はultrabook、2位はビデオカード、3位は高機能マウスが当たりますよー」
 くじを引くと残念賞と出た。
なんだ、たいしていいことないなと思い店員のところへ行った。
「残念賞はスパコンの京です。このスパコン、いまどきWindowsが入らないんですよ
全然使えない!、ほんとに残念!」
Linuxなら使えるのをしらないのか。
ubuntuにしようか、それともgentoo、本命はdebianだよね。
やっぱり、六億円当たるといいことがあるんだなと思いながら
京を持って家に帰りました。

仏道に入る根本は信をもって本とす

仏道に入る根本は信をもって本とす

信なくして此の経を行ぜんは
手なくして宝山に入り
足なくして千里の道を企つるが如し


日蓮

2012年12月16日日曜日

「生きるって簡単」美輪明宏著を読む

「生きるって簡単」美輪明宏 佼成出版社
を読んだ

法華経をもとに人生相談に答えていくというもの

自力本願、地球は道場、善因善果悪因悪果
などといった言葉が並ぶ

自分の体験でいうと、法華経の不思議な力でどんどん金持ちに、
というのではなく、退転あり、挫折あり、苦難あり、の中で
普通に、真面目に、一生懸命に働いて
生きるように導かれてきたように思う

十年前までは一生懸命、働くなどという言葉は私の辞書にはなかった

繰り返しのようになりますが
真っ当に、常識的に、現実的に、
苦しみの多いように見える娑婆世界を常住の浄土だと信じ、
この世界を生きてゆけ、ということなのではないか、
とお題目を唱えながら思いました

南無妙法蓮華経

法華経を捨てよ、閉じよ、抛(なげう)てよと言った自民党

立正安国論には法をやぶるのをみて、それを責めなければ、その人は
仏法の中のかたきであると書いてあります。
「立正安国論、開目抄」日蓮 角川ソフィアより

また
「各々我弟子と名のらん人々は一人も臆し思はるべからず。親を思ひ、
妻子を思ひ、所領を顧みることなかれ」
幻冬舎「日蓮入門」より
の教えもあります

私は仏のかたきになりたくはないので言います

自民党の小泉や谷垣は昭和天皇の度重なる批判にも関わらず
靖国に参拝しつづけた。
靖国参拝は現代の廃仏毀釈であり、
法華経を捨てよ、閉じよ、抛(なげう)てよといった
人としてもっともしてはならない謗法であります


立正安国論には人としてしてはならないことに、法華経を謗るものに対する
布施であるとも書いてあります。

自民党へ投票(布施)する者には、言葉では表現できない仏罰が待っているでしょう

法華経を守った小沢一郎のいる
日本未来の党には諸仏、諸神の御加護があるでしょう
同じく、法華経を守った岡田克也がいる
民主党にも諸仏、諸神の加護があるでしょう

南無妙法蓮華経

お題目を唱えれば、祈りはかなう

大地は指を外るるとも、虚空を繋ぐ者はありとも、
潮の満ち乾ぬ事はありとも、日は西より出るとも、
法華経の行者の祈の協はぬ事はあるべからず。
法華経の行者を諸の菩薩・人・天・八部等二聖・
二天・十羅刹女等、千に一つも来って守り給はぬ事侍らば、
上は釈迦諸仏をあなづり奉り、下は九界をたぼらかす失あり。
行者は必ず不実なりとも、智慧は愚かなりとも、身は不浄なりとも、
戒徳は備えずとも南無妙法蓮華経と申さば必ず守護し給ふべし。
袋汚しとて金を捨つる事なかれ、伊蘭を憎まば栴檀あるべからず。
谷の池を不浄なりと嫌はば蓮をとらざるべし。
行者を嫌ひ給はば誓いを破り給ひなん
疾く疾く利生を授け給えと強盛に申すならば、
いかてか祈りの協はざるべき等と

 「霊ナンテコワクナイヨー」美輪明宏
PARCO出版より

2012年12月9日日曜日

法華経を捨てよ、閉じよ、抛(なげう)てよと言った自民党

立正安国論には法をやぶるのをみて、それを責めなければ、その人は
仏法の中のかたきであると書いてあります。
「立正安国論、開目抄」角川スフィアより

また
「各々我弟子と名のらん人々は一人も臆し思はるべからず。親を思ひ、
妻子を思ひ、所領を顧みることなかれ」
幻冬舎「日蓮入門」より
の教えもあります

私は仏のかたきになりたくはないので言います

自民党の小泉や谷垣は昭和天皇の度重なる批判にも関わらず
靖国に参拝しつづけた。
靖国参拝は現代の廃仏毀釈であり、
法華経を捨てよ、閉じよ、抛(なげう)てよといった
人としてもっともしてはならない謗法であります


立正安国論には人としてしてはならないことに、法華経を謗るものに対する
布施であるとも書いてあります。

自民党へ投票(布施)する者には、言葉では表現できない仏罰が待っているでしょう

法華経を守った小沢一郎のいる
日本未来の党には諸仏、諸神の御加護があるでしょう
同じく、法華経を守った岡田克也がいる
民主党にも諸仏、諸神の加護があるでしょう

南無妙法蓮華経

此の経は持ち難し


 此経難持事。抑も弁阿闍梨が申し候は、貴辺のかたらせ(語)
給ふ様に持らん者は、現世安穏後生善処と承りてすでに去年より
今日まで、かたの如く信心をい たし申候処に、さにては無して
大難雨の如く来り候と云云。真にてや候らん、又弁公がいつはり
にて候やらん。いかさまよきついでに不審をはらし奉らん。法華 経
の文に「難信難解」と説き給ふは是也。此経をききうくる人は多し、
まことに聞受る如くに大難来れども憶持不忘の人は希なる也。
受るはやすく持はかたし、 さる間成仏は持にあり。此経を持ん人
は難に値べしと心得て持つ也。「則為疾得無上仏道」は疑なし。
三世の諸仏の大事たる南無妙法蓮華経を念ずるを、持とは
云也。経に云「護持仏所属」といへり。天台大師の云
「信力の故に受け、念力の故に持つ」云云。又云「此経は持ち難し、
若し暫くも持つ者は我即ち歓喜す、諸 仏も亦然なり」云云。
火にたきぎ(薪)を加る時はさかん也。大風吹ば求羅は倍増する
也。松は万年のよはひを持つ故に枝をまげらる。
法華経の行者は火と求羅 との如し、薪と風とは大難の如し。
法華経の行者は久遠長寿の如来也。修行の枝をきられま
げられん事疑なかるべし。此より後は此経難持の四字を暫時も
わすれず案じ給べし。〇恐恐。
   文永十二年乙亥三月六日
                 日蓮花押
四条金吾殿

fc2より

大難をお題目を唱えて突破すれば、必ず功徳があります

2012年12月8日土曜日

NHKこころの時代

月一回法華経が取り上げられています
肝心の寿量品の回は終わってしまいましたが
次回は法華経の功徳についてだそうです

もっと早く言えばよかった

美輪明宏さん

美輪さんのファンです

読んだ本

「人生ノート」
「明るい明日を」
これらの本はコラム集です
時事問題について述べられています


「ああ正負の法則」
人生マイナスなことがあればかならずプラスなことがある
苦しいときダメになりそうな時支えになります

「霊ナンテコワクナイヨー」
霊は見たことはありませんが信じています
お題目の功徳についても述べられています

コンサートにもいきました
思わずスタンディングオベーションしてしまうほど
素晴らしいパフォーマンスでした

時にはきびしい小乗的とも思えることが述べられてますが
愛だと思って実践しています

南無妙法蓮華経



2012年12月2日日曜日

法華経を捨てよ、閉じよ、抛(なげう)てよと言った自民党



立正安国論には法をやぶるのをみて、それを責めなければ、その人は
仏法の中の仇であると書いてあります。

また
「各々我弟子と名のらん人々は一人も臆し思はるべからず。親を思ひ、
妻子を思ひ、所領を顧みることなかれ」
幻冬舎「日蓮入門」より

の教えもあります

私は仏敵になりたくはないので言います

自民党の小泉や谷垣は昭和天皇の度重なる批判にも関わらず
靖国に参拝しつづけた。
靖国参拝は現代の廃仏毀釈であり、
法華経を捨てよ、閉じよ、抛(なげう)てよといった
人としてもっともしてはならない謗法であります

立正安国論に日蓮信者のしてはならないことに、法華経を謗るものに対する
布施であるとも書いてあります。

自民党へ投票(布施)する者には、言葉では表現できない仏罰が待っているでしょう

法華経を守った小沢一郎のいる
日本未来の党には諸仏、諸神の御加護があるでしょう

南無妙法蓮華経

不思議なことがありますが、びっくりしないでください


問うて伝わく、法華経の意をもしらず、義理をもあぢは〃ずして、
ただ南無妙法蓮華経とばかり5字7字に限て一日に一遍、
一月乃至一年十年一期生の間にただ一遍なんど唱へても、
軽重の悪に引かれずして四悪趣におもむかず、ついに不退の位にいたるべしや。

答へて伝く、しかるべきなり。

問うて伝く、火火といへども手にとらざればやけず、
水水といへども口にのまざれば水のほしさもやまず。
ただ南無妙法蓮華経と題目ばかりを唱ふとも義趣をさとらずば
悪趣をまぬがれん事いかがあるべかるらん。

答えて伝く、師子の筋を絃として一度奏すれば余の絃悉くきれ、
梅子のすき声をきけば口につ(唾)たまりうるをう。
世間の不思議是くのごとし、いはんや法華経の不思議をや。
小乗の四諦の名ばかりをさやづる鸚鵡う天に生ず。
三帰ばかりを持人、大魚の難をまぬかる。いかにいはんや、
法華経の題目は八万聖教の肝心一切諸仏の眼目なり

法華題目鈔

日蓮

日蓮宗新聞社
教誌
「正法」
No112より

2012年11月25日日曜日

救いがないなんてない

只妙法蓮華経の七字五字を
日本国の一切衆生の口に入れんと励むばかりなり。
これ即ち母の赤子の口に乳を入れんと励む慈悲なり

日蓮
幻冬舎「日蓮入門」より


日蓮聖人は数々の法難にあいました。

異教徒に襲われ、骨折という重傷を負ったり、ついには処刑も
されそうになりました。

それでも、命がけで布教をつづけ、それをやめようという
気はさらさらありませんでした

それは、一切衆生を救うという信念のためでした

救いなんてないんだ、とうことを耳にすることがよくありますが
そんなことはないと日蓮聖人の教えを信じお題目を唱えます

2012年11月23日金曜日

nexus 7とVプリカ

nexus 7を手に入れる
10月中に買ったので2000円のクーポンがもらえた

使い勝手だが今まで使っていた
pcをあまり起動しなくなった
出先でテザリングでの
google docsの利用は便利
そんなに使う場面はないけれども。

カーナビアプリは音声案内で基本機能が
しっかりしていて完成度が高い
なのでこれがあればカーナビはいらないんじゃないかと
思えるくらい

docsはちょっと触るだけでセルが消えたりして
ショックなこともある
入力などにはキーボード、マウスがやっぱり楽

あとブラウザのタブ機能が貧弱
ブックマークを一気にひらくことや
全てのタブを更新などができない

ネットで調べても出てこないということは
私の使い方がおかしいのだろうか

それにdebianやubuntuに愛着があるので
結局
PCも使っている


vプリカ

購入する時に200円手数料を取られたり

三ヶ月利用しないと125円の維持費がとられたり

月払いのには使えないなどデメリット
があるが

私のようなクレジットカードを持ってない人
にとっては助かる

寄付とかにもいいのでは?
と思いwikipediaでやったらうまくいかなかった




2012年11月20日火曜日

かん外れまくり

石原慎太郎は原発推進だったのか
知らなかった
日本維新の会はミニ自民党ようだ
堺屋太一、竹中平蔵、自民党の元ブレーンじゃないか
原発の政策も変更してしまった
これでは逆に仏罰の対象だ

大失敗

諸仏の加護があるのは国民の生活が第一、民主党だな

南無妙法蓮華経



2012年11月19日月曜日

自民党への投票は法華経への攻撃とみなす

すごく悩みましたが書くことに決めました

立正安国論には法をやぶるのをみて、それを責めなければ、その人は
仏法の中の仇であると書いてあります。

日蓮信者のしてはならないことに、法華経を謗るものに対する
布施であるとも書いてあります。

また
「各々我弟子と名のらん人々は一人も臆し思はるべからず。親を思ひ、
妻子を思ひ、所領を顧みることなかれ」
幻冬舎「日蓮入門」より

の教えもあります

それでは勇気を出して。

自民党の小泉や谷垣は昭和天皇の度重なる批判にも関わらず
靖国に参拝しつづけた
靖国参拝は現代の廃仏毀釈であり、
法華経への攻撃であります

自民党へ投票(布施)する者には、言葉では表現できない仏罰が待っているでしょう

石原慎太郎はトーク番組で、
小泉純一郎のことを「ファナティック(狂信者)」
と言い放ち、
明治神宮にいくことを「ファッション」と切り捨てました
彼は偽悪をよくしますが真の法華信者であります

小沢一郎も昭和天皇の靖国参拝批判に同調し、法華経を守りました

彼らには、諸仏、諸神の加護があるでしょう

公明党も原発推進をやめ、過ちを認め原発廃止に政策転換しました
彼らも、真の法華集団といえるでしょう
ただ、原発推進という犯罪をする、自民党と一緒にいるのは解せません、
野党でもいい、清き孤高の政党として生きることを願って止みません。

南無妙法蓮華経

2012年11月14日水曜日

大変危険です(嘘話シリーズ)

地方の方はまだ知らないでしょうが、
最近の東京には妖怪、モンスター、
恐竜などが出没し大変危険です。

ここで主な対処法を教えてあげましょう

まず、ロボット兵器です
秋葉原によく出没し、無料で携帯などを
充電してくれて大変危険です。
自衛隊を呼んで戦車で砲撃してもらいましょう

つぎに東京スカイツリーです
ここの上空にはガーゴイルが出没します。
ときどき窓を拭くなどし大変危険です。
ここでも自衛隊呼びます。
対空砲火を浴びせてあげましょう

お台場にはリバイアサンがよく出没します
おぼれたりすると助けてくれ大変危険です。
自衛隊の潜水艦を呼んで魚雷を
何発か打ち込んでもらいましょう

東京に来るときは、ライフル、手榴弾
など、各装備などを忘れないようにしましょう


2012年11月11日日曜日

深く信心を発して日夜朝暮に又怠らず磨くべし。 

日蓮聖人御遺文集より
 
衆生の心けがるれは土もけがれ、
心清ければ土も清しとて
浄土と云い穢土と云うもどに二つの隔てなし
只我等が心の善悪によると見えたり。
衆生と云も佛と云も亦かくの如し。 
迷う時は衆生と名け悟る時をば佛と名けたり。
誓えぱ闇鏡も磨きねれば玉と見ゆるが如し。 
只今も一念無明の迷う心は磨かざる鏡なり。
これを磨かぱ必ず法性眞如の明鏡と成べし。 
深く信心を発して日夜朝暮に又怠らず磨くべし。 
何様にしてか磨くべき 
只南無妙法蓮華経と唱えたてまつるを是をみがくとは云なり.

日蓮

2012年11月5日月曜日

法華経を信じること、それ自体が答え


一念これ三千も信の一字より起こり、
三世諸仏の成道も信の一字より起こるなり。
此の信の字は元品の無明を切る所の利剣なり。
其の故は、信は無疑曰信とて疑惑を断破する利剣なり

解とは智慧の異名なり。信は価の如く解は宝の如し。
三世の諸仏の智慧をかうは信の一字なり。
智慧とは南無妙法蓮華経なり。信は智慧の因にして名字即なり。
信の外に解無く、解の外に信無し
信の一字を以て妙覚の種子と定めたり。

今日蓮等の類南無妙法蓮華経と信受領納する故に
無上宝聚不求自得の大宝珠を得るなり。
信は智慧の種なり、不信は堕獄の因なり。

日蓮

2012年10月30日火曜日

以信代慧


慧又堪えざれば、信を以て慧に代ふ。信の一字を詮と為す。

日蓮

2012年10月18日木曜日

debian minidlna インストール

androidのmoraアプリが全然起動しないので
dlna経由で音楽が聴けず困ってしまった
そこでdebianのmediatombで聴こうとするがVIdeoフォルダーが
出来るだけで音楽ファイルにたどり着けない
そこでもう一つのdlnaソフトminiDLNAをインストールする

ソースを展開
./genconfig.sh
をするがプログラムが足りないと言われるので
いれていくがlibavformatなどがインストール出来ない
そこでdeb-multimedia.comのレポジトリをsource.listにいれ
インストール

再び
./genconfig.sh
するとうまくいき
make
make install
でインストールでき、/etc/minidlna.confのディレクトリを
音楽ファイルのある場所に書き換えるとPS3から音楽ファイルが
認識でき聴けることができた

ちなみにdlna経由でps3にコピーが出来る

2012年10月16日火曜日

法華経を信じお題目を唱えれば、ここは浄土 、この身は仏


今本時の娑婆世界は三災を離れ四劫を出でたる常住の浄土なり。
仏既に過去にも滅せず未来にも生せず、所化以て同体なり。
此れ即ち己心の三千具足の三種の世間なり。

日蓮

2012年10月1日月曜日

mora aac mp4 ps3での再生

新しくなったmoraで曲を買う
当然DRMフリーなのでps3からも買えるだろうとおもったら、対応してないといわれ
ダウンロードできない
ps vitaも対応してない

どうしてもps3でアップコンバートして高い金出して買ったヘッドホンアンプとヘッドホンで聴きたい

 debianでは購入ダウンロードできた
それをusbメモリにコピーしps3に挿してもファイルを認識できない
やってしまったかと
あきらめかけてたがスマートフォンでダウンロードしてdlna経由でアクセスすると
認識され再生できた
と言うことでdebianでもdlnaサーバー作ればいけるということか

ps3とビータへの対応を待てばいいだけ話かも
手間だしね

法華経を信じ題目を唱えれば、この世界は衰えることがない



当時(鎌倉時代)は地震、内紛、疫病、飢饉など天災が多発し
民衆は大変な目にあっていました

立正安国論のなかで現状を嘆く客人に主人(日蓮)は言いました

汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり
仏国其れ衰んや
十方はことごとく宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、
国に衰微無く土に破壊無んば
身は是れ安全心は是れ禅定(安心)ならん、
此の詞此の言信ず可く崇む可し。


法華経の信心を起こして南無妙法蓮華経と唱えると
不思議と生活も困らなくなりました

あなたも唱えてみませんか

南無妙法蓮華経

2012年9月10日月曜日

ザキヤマ製菓CM(嘘話シリーズ)

ある日お地蔵さんの前におはぎをささげるおばあちゃんがいた
お地蔵さんはよろこび、おばあさんが去った後、さっそく一口
「おおー!、このもち米の弾力、ねばりは新潟魚沼産!!
もう一口、この小豆のなめらかな舌触り、奥深い味わい、北海道十勝産!!
もう一口、このコク、上品な甘さは阿波和三盆、いや讃岐和三盆!!
うむ、おいしい、ブラボー!!」
実は全部、中国産
お地蔵さんもだまされるザキヤマ製菓の100円和菓子シリーズ
コンビ二、スーパーで好評発売中

2012年9月9日日曜日

お彼岸

wikipedia 彼岸
より引用


以下『彼岸抄』より引用
梵王・釈王・閻魔王の三人の計(はからい)として三巻の帖帳あり。 善悪無記に各一帖也。 是の帖を勘定の為に欲色二界の中間、中陽院と云う所に冥衆集まり、各々の帳を談合し、八度これを校し三度これを覆す。治定再治して印判を押し、善悪を定判 し決断する時節也。 若しこの時衆生有って一善を修すれば、仮令(たと)え衆罪の札に著く可きも善根の日記に著くるなり。 悪業を作れば善の筆を留めて悪の札に定む。 是(ここ)に知んぬ、善悪決定の時節なり。二季の時正、此の時に小善は大善となる也。小悪を作ればまた大悪となる者也。善悪二の道を定むといえども、一善 なれども能く菩提の彼岸に到たる故に彼岸と號する也。 若人年々月々の罪業の札をけして善の札に改め、決定して菩提を得んと欲する者、此の七日の内に一善の小行を修せば、必ず仏果菩提を得べし。余の時節に日月 を運び、功労を尽くすよりは彼岸一日の小善は能く大菩提に至る也。 誰の人か、此の時節を知って小善をも修せざらん。彼の極熱の日に藍を曝し、極寒の水に錦を洗うに色変ぜざるが如く、又蜀川に錦を洗うに其の色を倍し、楚山 に玉えを練るに光をはくが如し。此の日時に善根を修すれば永く改転無く能く増益せん。(昭和新定御書2270頁)

スーパーのポイント二倍セールとかと似てるなと不謹慎に思ってしまった

2012年9月3日月曜日

お台場の地名の由来(嘘話シリーズ)


昔々、日本列島が朝鮮半島とまだつながっていた時代

朝鮮のあるところにオ・ダイバという名の男がいた
オ・ダイバは言った
「このあたりも人が増えて住みにくくなってきた
どこかへ引っ越そう。そうだ、どうせならまだ誰もいない
東の果てへ行こう」
オ・ダイバはさっそく荷造りをし出発した。
谷を越え山を越え、とうとう目的である東の果て
についた
オ・ダイバは言った
「ここならいい生活ができそうだ
ここに看板を立てよう」
オ・ダイバは『ここはオ・ダイバの土地』と書いた
看板を立てた
そして荷ほどきをし始めたときにはたと気づいた
オ・ダイバは言った
「わすれた!!」
忘れ物をしたオ・ダイバは元の家へ急いで帰った
オ・ダイバは忘れ物を探したが見つからない
一日、十日、時はすぎ、一年、十年、でも見つからない
そして百年、五百年、千年
、ついには一万年
オ・ダイバは言った
「あった!!」
オ・ダイバの土地へ急いだ、がもうそこは海に
隔てられ、
日本に行くことはできなった
オ・ダイバは
「遅かったか」
と見つかったキムチを食べながら言うのだった



法華宗陣門流HPより3

法華経一部の肝心は南無妙法蓮華経の題目にて候

南無妙法蓮華経と唱えれば末法のものも救われる

聴聞する時はもへたつ(燃立)ばかりをもへどもとをざかりぬればすつる心あり

水の流れのような不退転の信仰

2012年8月20日月曜日

2012年8月15日水曜日

仏との一体化


絶対いっさい働きである「妙法蓮華経」を受持することで、
私たちは久遠(釈尊)と一体になれます
と私たちを融合させ、一体化させるもが、
五文字題目です。

松村壽巖 著「わが家の仏教・仏事としきたり 日蓮宗」 より
---

自己の肉体と精神を朝鍛夕錬してゆくとき、
必ず大いなる宇宙の生命=仏の生命と合一することを知る

鎌田茂雄 著 「法華経を読む」より
---
仏 既に過去にも滅せず未来も生ぜず、所化もって同体なり
観心本尊抄より
---
 すなわち、寿量品を包む法華経に南無(帰依)することで、本仏さまと私たちが一体になる。これこそが真の成仏なのです。

南無妙法蓮華経の七字のみこそ仏になる種には候え より


ーーー

他にも同じようなことが語られています。
修行が足りないからか私にはわかりません
でも

さればさせる解(さと)りなくとも、
南無妙法蓮華経と唱るならば悪道をぬかるべし。
譬ば蓮華は日に随って回る、蓮に心なし。
芭蕉は雷によりて増長す、是草に耳なし。
我等は蓮華と芭蕉との如く、
法華経の題目は日輪と雷との如し

の言葉を信じてお題目と唱えます

南無妙法蓮華経


2012年8月7日火曜日

法華宗陣門流HPより


 但南無妙法蓮華経の七字のみこそ仏になる種には候え


 「我常に此に住すれども諸の神通力をもつて顛倒の衆生をして近しといえどもしかも見えざらしむ」

夫佛道に入る根本は 信をもて本とす

以信得入(信を以って救われる)

2012年7月23日月曜日

心の財(たから)第一なり

蔵の財より
身の財優れたり
身の財より
心の財第一なり

日蓮

2012年7月9日月曜日

善根(善行)をなせば必ず栄う

花は開いて果となり 
燈は油をさせば光を増し 
草木は雨降れば栄う 
人は善根をなせば必ず栄う

日蓮

法華経を信じお題目を唱えれば、この世界は衰えることがない

当時(鎌倉時代)は地震、内紛、疫病、飢饉など天災が多発し
民衆は大変な目にあっていました

立正安国論のなかで現状を嘆く客人に主人(日蓮)は言いました

汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり
仏国其れ衰んや
十方はことごとく宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、
国に衰微無く土に破壊無んば
身は是れ安全心は是れ禅定(平安)ならん、
此の詞此の言信ず可く崇む可し。


法華経の信心を起こして南無妙法蓮華経と唱えると
不思議と生活も困らなくなりました

あなたも唱えてみませんか

南無妙法蓮華経

2012年6月23日土曜日

人に物をほどこせば、我が身のたすけとなる

人に物をほどこせば、我が身のたすけとなる

日蓮

2012年6月7日木曜日

Blender コマーシャル


「シーン 夕立」
「照明よし、カメラよし、アクション!!」
「はい、始めに雷鳴、つぎに湖から鳥の群れが飛び立つ」
「カーット!!」
「鳥、カメラ目線のいるよ、何やってんだか、やりなおーし」
「アクション!!」
「カーット!!」
「杉、何やってんの」
「風が吹いてないのに自分から揺れないように、やりなおし」
「アクション!!」
「そうそう、雷鳴、鳥、いいよ、いいよ」
「カーット!!」
「雨!!」
「先に雲が来て、雨でしょ」
「雲がないのに雨が降ってちゃおかしいでしょ」
「ちょっと、しっかりしてよー」
「はーい、もういちど」
「アクション!!」
「そうそう、風、雷鳴、雲、雨、いいよ、いいよ」
「そこで雷がおちて、木が燃える、」
「カーット、なんでここで、地震が起きるの」
「山も山だよ、地震にあわせて岩を落とさない」
「ダメダメ、今日は撮影中止」
「ほんとにー、これだから最近の自然と来たら!」
Blenderとパソコンがあれば、これらの表現が可能です
そう、最近のわがままな自然の相手などしなくてもね

必ず仏になれる


法華経を信ずる人は冬のごとし、冬は必ず春となる。
いまだ昔よりきかずみず、冬の秋とかへれる事を。
いまだきかず、法華経を信ずる人の凡夫となる事を 
 
日蓮
  
高照山より

2012年5月31日木曜日

ubuntu unity キーボードを使わずにマウスだけでラウンチャーに登録する方法 その2


つぎに右上の結果の絞り込みをクリック
そうするとあとはアプリをクリックしてラウンチャーに表示されるので右クリックで登録する

ubuntu unity キーボードを使わずにマウスだけでラウンチャーに登録する方法 その1

ubuntu unity キーボードを使わずに、マウスだけでラウンチャーに登録する方法(12.04)
もっと簡単な方法があるかもしれませんが…

まず左上のDashホームをクリック

次に下の黄色で囲んだところをクリック

つづく

2012年5月23日水曜日

南無妙法蓮華経と唱るならば悪道をまぬかるべし

「さればさせる解(さと)りなくとも、南無妙法蓮華経と唱るならば悪道をまぬかるべし。
譬ば蓮華は日に随って回る、蓮に心なし。芭蕉は雷によりて増長す、是草に耳なし。
我等は蓮華と芭蕉との如く、法華経の題目は日輪と雷との如し」。

日蓮宗ポータルサイト
今月の聖語(2010年08月)より

2012年5月8日火曜日

法華経を信じる他に解決法はない

一念これ三千も信の一字より起こり、
三世諸仏の成道も信の一字より起こるなり。
此の信の字は元品の無明を切る所の利剣なり。
其の故は、信は無疑曰信とて疑惑を断破する利剣なり

解とは智慧の異名なり。信は価の如く解は宝の如し。
三世の諸仏の智慧をかうは信の一字なり。
智慧とは南無妙法蓮華経なり。信は智慧の因にして名字即なり。
信の外に解無く、解の外に信無し
信の一字を以て妙覚の種子と定めたり。

今日蓮等の類南無妙法蓮華経と信受領納する故に
無上宝聚不求自得の大宝珠を得るなり。
信は智慧の種なり、不信は堕獄の因なり。

日蓮

2012年4月21日土曜日

よく読む本

岩波文庫
法華経 上 中 下
坂本幸男・岩本裕訳注
 
長い様ですが、意外と最後までスラスラと読めます
繰り返し読みます

角川ソフィア文庫
日蓮「立正安国論」「開目抄」

孔子のことを嬰児と評されています

(株)大創産業
「日蓮宗のお経」
「日蓮聖人の話」
あのダイソーで売ってます
 はじめ裏表に気づかなかった

講談社学術文庫
「法華経を読む」
鎌田茂雄

「心の財第一なり」の経文に出会った本

南無妙法蓮華経

いわんや法華経の不思議をや

問うて伝わく、法華経の意をもしらず、義理をもあぢは〃ずして、
ただ南無妙法蓮華経とばかり5字7字に限て一日に一遍、
一月乃至一年十年一期生の間にただ一遍なんど唱へても、
軽重の悪に引かれずして四悪趣におもむかず、ついに不退の位にいたるべしや。

答へて伝く、しかるべきなり。

問うて伝く、火火といへども手にとらざればやけず、
水水といへども口にのまざれば水のほしさもやまず。
ただ南無妙法蓮華経と題目ばかりを唱ふとも義趣をさとらずば
悪趣をまぬがれん事いかがあるべかるらん。

答えて伝く、師子の筋を絃として一度奏すれば余の絃悉くきれ、
梅子のすき声をきけば口につ(唾)たまりうるをう。
世間の不思議是くのごとし、いはんや法華経の不思議をや。
小乗の四諦の名ばかりをさやづる鸚鵡なを天に生ず。
三帰ばかりを持人、大魚の難をまぬかる。いかにいはんや、
法華経の題目は八万聖教の肝心一切諸仏の眼目なり

法華題目鈔

日蓮宗新聞社
教誌
「正法」
No112より

2012年4月8日日曜日

日蓮宗 法華経の世界へようこそ

法華経の世界へようこそ

とてもありがたい法華経についての説法が聴けます

Flashが使えない人は
こちらに
rssファイルがありgoogle reader などの
rssリーダーを通してmp3で聴けます

法華経を信じお題目を唱えれば、この世界は衰えることがない

当時(鎌倉時代)は地震、内紛、疫病、飢饉など天災が多発し
民衆は大変な目にあっていました

立正安国論のなかで現状を嘆く客人に主人(日蓮)は言いました

汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり
仏国其れ衰んや
十方はことごとく宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、
国に衰微無く土に破壊無んば
身は是れ安全心は是れ禅定(平安)ならん、
此の詞此の言信ず可く崇む可し。


法華経の信心を起こして南無妙法蓮華経と唱えると
不思議と生活も困らなくなりました

あなたも唱えてみませんか

南無妙法蓮華経

2012年3月17日土曜日

絶対状態

法華経と申すは手にとればその手やがて仏になり
口に唱えればその口即ち仏なり

日蓮

2012年3月3日土曜日

usbメモリで起動する

dd if=ubuntu.iso of=/dev/sdc
などとするとusbメモリーで起動できる
だが、ubuntuのみでknoppix,tinycore,puppy linuxでは起動できなかった
ちなみにbiostarのMBではF9が起動メニューのようです

2012年2月28日火曜日

2012年2月14日火曜日

日本国は純(もっぱら)に法華経の国なり

日本国は純(もっぱら)に法華経の国なり

日蓮

「法華経を読む」
鎌田茂雄
より

2012年1月28日土曜日

唱題行は易行なり

唱題行は易行なり

日蓮

必ず仏に成れる


高照山より

法華経を信ずる人は冬のごとし、冬は必ず春となる。
いまだ昔よりきかずみず、冬の秋とかへれる事を。
いまだきかず、法華経を信ずる人の凡夫となる事を

2012年1月15日日曜日

常住の浄土

今本時の娑婆世界は三災を離れ四劫を出でたる常住の浄土なり。
仏既に過去にも滅せず未来にも生せず、所化以て同体なり。
此れ即ち己心の三千具足の三種の世間なり。

日蓮

2012年1月1日日曜日

法華宗陣門流HPより2

三世の諸仏の大事たる南無妙法蓮華経を念ずるを持とは云う也

諸々の難があり辛いときも、お題目を唱えます

生死の大海を渡らんことは妙法蓮華経の船にあらずんばかなふべからず

お釈迦様の導きにお任せます

法華経を信じ題目を唱えれば、この世界は衰えることがない


当時(鎌倉時代)は地震、内紛、疫病、飢饉など天災が多発し
民衆は大変な目にあっていました

立正安国論のなかで現状を嘆く客人に主人(日蓮)は言いました

汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、
然れば則ち三界は皆仏国なり
仏国其れ衰んや
十方はことごとく宝土なり
宝土何ぞ壊れんや、
国に衰微無く土に破壊無んば
身は是れ安全心は是れ禅定(安心)ならん、
此の詞此の言信ず可く崇む可し。


法華経の信心を起こして南無妙法蓮華経と唱えると
不思議と生活も困らなくなりました

あなたも唱えてみませんか

南無妙法蓮華経